素晴らしいです!ハンドパン奏者、加納佐和子の26年作!豊かな響きとリズム、ミニマリスティックな演奏が◎!
素晴らしいです!兵庫県を中心に活動するドラマー、ハンドパン奏者、“こぶね”“kobukan(こぶね+中尾勘二)”でも活動中の加納佐和子による2026年作!本作は、2025年4月20日にcafe tohkaで行われたハンドパンによる演奏を収めたライブ音源となります!暖かくも神秘的な音色が滅茶苦茶イイですね!豊かな響きとリズム、そしてミニマリスティックな演奏が心地良い高揚感を生み出していますよ!自身では「人力テクノ風味」と称しているとのことですが、とてもよく分かります!それから、プレスリリースでは「水琴窟のようでもある」とありましたが、正にですね!幾重にも交錯していく響きの妙と、仄かに滲むエキゾチシズムに魅了される傑作です!オススメ!






