凄くイイです!Fabiano do Nascimentoがトロンボーン奏者、Vittor Santosのオーケストラとコラボした26年作!
凄くイイです!リオデジャネイロ出身のギタリスト/作曲家、Fabiano do Nascimentoがトロンボーン奏者/編曲家、Vittor Santos率いる16人編成のオーケストラとコラボした2026年作!幼少期を過ごしたネオコロニアル様式の家が連なるリオデジャネイロ、カテーチ地区の閑静な住宅街がインスピレーションの源となったという本作、ブラジル音楽、ジャズ、クラッシック、ミニマルなどを内包したスケール感のあるサウンドが鮮やかに響く素晴らしい内容となっております!ぬくもりに満ちた壮大なオーケストレーションに包まれながら、リリカルに躍動するギター・プレイが◎!どこか対話のような雰囲気もあり、緊張感とは異なる心地良いスリルに満ちたアンサンブルを楽しめますよ!聴き込むほどに多彩な音楽的語彙が広がっていくような圧倒的な魅力もありますね!軽快なリズム、華麗なオーケストレーション、叙情的なギターが甘美なノスタルジーを呼び起こす傑作です!オススメ!
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